2005年12月 4日 (日)

やっちまった

先週空手の稽古が終わってから左脇が痛いなあと思っていたら痣になっていた。
あまり記憶に無いけど自由組手の時に当たったんだろう。
痣なんて日常茶飯事なので気にしてなかったけど翌日になっても痛みは引かない。
引かないどころかひどくなってきている気がする。大きく深呼吸すると痛い。
笑ったり、咳き込んだりしても結構痛む。
なんかおかしいので病院へ行って早速レントゲンを取ってみると肋骨にキズがあるとのこと。肋骨はレントゲンに写りにくいそうでたぶんヒビまではいってないとのことだがそれでも結構痛い。
しばらく運動は止められてしまった。まあ、やりたくても痛くてできなけどね。

2005年10月11日 (火)

昇級審査

なんだかんだ続けていた空手。
今日初めて昇給審査を受けた。
みごと仮6級に合格。
いつも稽古で指摘されていた腰の高さが直らず「仮」が付いてしまったが
まあ良しとしよう。
腰を低く「ため」を作ること。これが今後の課題だ。

2005年7月12日 (火)

もっと体力つけないとね

今日は空手の稽古でした。
いつもは基本稽古、組手、型のパターンが多いのですが
今日は基本稽古の後に組手の稽古となりました。
基本組手はまだ良いのですが、自由組手になるともうへろへろ
で体力のなさを実感します。
一般の部は中学生から40代までいて、中学生や高校生が相手だと
最悪です。後半は息があがってしまって攻撃するどころではありません。
もう少し体力をつけないと身が持ちません。

2005年2月 6日 (日)

昇級審査のお誘い

今日、「昇級試験を受けてみませんか」といわれた。
3月末くらいにあるようだ。
「はい」と答えてしまったが、突然いわれたので細かい事
を聞き忘れた。何級を受けるのか?
何ができればよいのか?良くわからない。
まったく間抜けだ。

どーも平安初段は出来ないとだめらしい。
この日は、徹底的に形の稽古だった。
姿勢が高いことと技のひとつひとが優しすぎるといわれた。
前屈立ちではかなり前足のひざをまげて体重をのせないと
低くならない。足がぷるぷるしてくる。
後屈立ちは、なかなか後ろに体重を残せず前屈立ちと後屈立ちの
あいだみたいな中途半端に立ち方になってしまう。
こんなんで昇級試験受かるのだろうか。

今日は他の方々と別メニューで、他の方々は形稽古のあと自由組手
の稽古をしていた。基本的に当てないので防具はつけないが、やっぱり
勢いで当たってしまうこともある。
特にこの日の稽古は激しく。倒れこんでる人数名。
いずれは、自分もそっちの稽古に入るのだろうが大丈夫だろうか
ちょっとびびった。

2005年1月18日 (火)

形をやってみる(平安初段)

今日はじめて形をやった。
「平安初段」というやつだ。
基本的な形らしいのだがなかなか難しい。
動作についていくのがやっとで、立ち方や突き、受け
など基本的な動きが全然できていない。

なんとか一通り教えていただいたが、次回まで覚えている
自信が無い。
平安は五段まであるらしいのだが、そんなに覚えられる
だろうか。
平安以外にもあるようだ。
がんばらねば。

あと、注文してた道衣が届いたので、今日から道衣での
稽古だった。かなり気合が入る。
ぴかぴかの白帯だけど。

2005年1月12日 (水)

はじめてのヒット

今日は初稽古。
入門して1ヶ月立つ。
ずっと先生とマンツーマンであったが、今日から他の方々と
いっしょに稽古する事を許される。

基本稽古からやるが、今までと全然違う。かなりハードである。
ついていくのがやっとだ。
次に5本組手、これは体力的には問題なかったが、他の人は迫力が
違う。かなり手を抜いてやってもらっているし、当てられないのは
わかっているのだがかなり怖い。
最後に、自由組手。
いきなり自由組手なんてやったことないし・・・
これもかなり手を抜いてやってもらっているが、相手の上段突きが
受けきれず、一発あごにヒット。
もっと精進し稽古しなければ。
今日、道着を注文した。次回からは道着だ。気合が入る。

2004年12月14日 (火)

入門する

前回に引き続き、体験入門。
先生とマンツーマンで基本稽古をする。
まず、復習から。前屈立ちをして受け、追い突きの稽古。
今日は新しく逆突き、きざみ突き、後屈立ちをしての
手刀受けを教わる。

後屈立ちが難しい。字のごとく後ろの足に体重をのせるのだが、
どうしても前屈立ちになってしまう。
次に、移動しながらの受けをする。どっちの手足を動かすのか
わけがわからなくなる。
また、混乱したまま稽古が終わる。
でも、やっぱり稽古は楽しい。何か続けられそうな気がする。
この日、正式に入門することを告げ、申込書をもらって帰る。
がんばろう。

2004年11月30日 (火)

見学に行ってみる(伝統系)

今度は、伝統系の道場にいってみる。
連絡を取ると稽古日は週一回小学校の体育館でやっている
そうである。見学もいつでも良いとの事。
その道場は、日本空手協会という結構大きな団体で松涛館という
流派(?)らしい。が、何のことやら良くわからない。

http://www.jka.or.jp/

早速、稽古をやっている体育館へ行ってみると少年部の稽古が
終わったところでかなりすごいことになっている。80名位いる
そうである。
少年部がひとおり引けると、一般部の稽古になるが一般部は
8名しかおらず結構寂しい。
年齢層は30代、40代でかなり良い感じである。

稽古は、フルコン系と同じく準備運動から始まり、基本稽古を
行う。
その後は、昇級審査の日だったようで審査を受ける人と、受けない人
で分かれた。
受けない人は、形の稽古に入る。正道会館では、そんなのやってなかった。
正道会館に形はないの?
フルコン系に比べるとかなりおだやかな稽古であった。これなら余裕でついて
いけそうだ。寸止め(「極め」というらしい)なので防具は使わない。
月謝も2千円と安いし。
でもやっぱりフルコン系の方がやってみたい気がする。
次回、稽古に参加してみては?と誘っていただく。
やってみてから決めるか。

見学にいってみる(フルコン)

早速、見学に行ってみる。
まずは、フルコンタクト系から。
近くに極真会館があり、電車で数駅行ったところに正道会館が
ある。
かなりせこい判断だが、若干、正道会館の方が月謝が安かったので、
正道会館に行ってみることにする。
早速電話してみると見学はいつでも良いとの事。

http://www.seido.co.jp/

早速、稽古をやっている体育館へ行ってみると少年部の稽古が
終わったところでかなりすごいことになっている。80名位いる
そうである。
少年部がひとおり引けると、一般部の稽古になるが一般部は
8名しかおらず結構寂しい。
年齢層は30代、40代でかなり良い感じである。

稽古は、フルコン系と同じく準備運動から始まり、基本稽古を
行う。
その後は、昇級審査の日だったようで審査を受ける人と、受けない人
で分かれた。
受けない人は、形の稽古に入る。正道会館では、そんなのやってなかった。
正道会館に形はないの?
フルコン系に比べるとかなりおだやかな稽古であった。これなら余裕でついて
いけそうだ。寸止め(「極め」というらしい)なので防具は使わない。
月謝も2千円と安いし。
でもやっぱりフルコン系の方がやってみたい気がする。
次回、稽古に参加してみては?と誘っていただく。
やってみてから決めるか。

2004年10月 2日 (土)

武道がやってみたいなあ

武道は前からやってみたいと思っていた。
思っていただけで気が付けば30過ぎてしまい
今さらできないよなとあきらめていた。
多少の運動経験はあるが、武道とは全然違うものだし
なにせ体が異常にかたい。

そんなある日、あるホームページを発見。
その方は、37歳から空手を始めたそうである。
他にもいろいろ探してみると結構、30過ぎから
始めている人もたくさんいる。

http://www.hilaryman.com/karate/

その他のカテゴリー

検索

広告